朝日新聞5000万円訴訟に関する御礼と御報告

本日朝日5000万円訴訟の初公判が東京地裁で行われました。私は代理人を立て、出席しておりませんが、多くの皆様に公判に駆けつけて頂き心から感謝申し上げます。会場に入れない方が多数出たと報告を受けております。御詫び申し上げますと共に、御支援に心から感謝申し上げます。裁判の経過については可能な限り公表してまいります。
 また、次回公判又は近日適切なタイミングを見計らい、記者会見を行います。また、それよりも前に、朝日新聞社長を始め、この裁判に関する公式の声明なども発出し、回答を求めてゆく所存です。
 メディアファシズムの異常な状況が続いておりますが、加計学園の新たな文書のスクープにはさすがに多くの有識者や国民から強い疑念と怒りが噴き出始めています。
 有志国民の皆様と一緒にメディアの正常化へと、手を携えながら歩んでまいりたいと思います。平素様々な形で御支援、御鞭撻くださっている皆様あっての私の言論・社会活動です。心から感謝申し上げます。
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コメント

応援しております

小川先生頑張ってください。
心から応援致します。
又微力ではありますが、
不当な言論弾圧機関を倒すために
何かお役に立てることがあれば
支援させて頂きたいと思いますので、
その際はご指示下さい。

応援しております

小川先生頑張ってください。
心から応援致します。
又微力ではありますが、
不当な言論弾圧機関を倒すために
何かお役に立てることがあれば
支援させて頂きたいと思いますので、
その際はご指示下さい。

今治市備忘録

朝日新聞、文春のスクープ文書の何が問題で大騒ぎしているのか不可解だ。寧ろ愛媛県、今治市が必死に努力しているのが伺える。 中村知事を参考人招致し国会で証言してもらってはどうか。2005年から県、市が苦労して2015年に至ったこと、加計学園とは早い段階で協力関係にあり、安倍首相とは全く関係ないことが明白になる。困るのは加戸元知事の国会参考人証言を徹底的に隠蔽してきたメディアと野党ではないか。中村知事は真実を語ると言っているのだから。これは朝日新聞と小川榮太郎氏の裁判で存亡に関る朝日新聞が野党を嗾けて裁判が有利に運ぶ為の環境整備とみた。無駄な悪足掻きだが。
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